日々絵 の検索結果:
足元に寄せる海に 身を投じて なにごとにも とらわれないで こだわらないで 漂うように 泳げたら ・
混沌は ニュートラル ・
もう そこには 追いつけない ・
突然 やってきて また どこかに いってしまったよ ・
I see a film over a grass of orange sparkling water tonight. ・
オトモダチ ノ オト ・
だれに 気がねするような種類のものでも ないだろう こっちも時間が ないんだし ・
・
ユメのように ふわふわ ・
なにもかもを かんたんに かんがえたら
みちが できる はしが かかる それは ほんとうに いきたかった みちなのか だれに きけば こたえてくれる きく いみなんて どこにあるの ・
また 行くから まっててね ・
2013、1、13、25:30 ・
空間と 時間に さらされて よく 見えない ・
もう なにも ほしくないよ ・
いくつもの 扉がまってる ・
…に綴じらた 上下2巻の部厚い記録本だ。 後輩は それを食い入るように見つめた。これが「もじけ」誕生と夜となる。 意気投合した私たちは、次の夏、田辺の町で 何かやろうと 誓い合った。夏、後輩が声を掛けて集まった5人が 18切符の長旅の末 深夜1時の紀伊田辺駅に降り立った。 迎えに行った私は 後輩以外 ほぼ初対面。6人の 熱い夏は こうして始まった。この夏、一体なにが起ころうとしているのかこの時は まだ だれも知らない。(つづく) 日々絵「モクレンの蕾と 星空」 春は きっと来る
…なが来ると「まあ、いっか〜」 となってしまう。この2重構造の仲間に 私は今まで助けられてきたように思う。明日は それぞれの仲間について 書いてみる。( つづく ) 日々絵「 seven greens 」Jast for you I go to a spring field and pick young greensIt is snowing at my sleeves the emperor koukou 君がため 春の野に出でて 若菜摘む 我が衣手に 雪は降りつつ 光孝天皇
I took a trip for 30 minute today ・
2013年 1月5日 (晴れ)今日は もじけハウスの愉快ななかまたちの 新年会でした。 日々絵「プレゼント」 郵便受け 年賀状と一緒にかわいいプレゼントが入っていたよ
…ってもらったような気が 勝手ながら したから私も 私なりの方に 行ってみようと 今は 思っている 「いつか後悔する日がくるよ」と 人は言う そうかもしれないけれど一番大事な事は 今を 納得できるか ということ しか ないんじゃないかな と 思う どんな人だって だって 時間は縦に進んで行くから その先は おたのしみ 今日 妹は また一つ若くなったような いい顔をしていた 私は どうかな それにしても やっぱり家族という存在は優しい 日々絵「あたたかい場所」 それぞれに温度 ・
…が大好き。 中でも一番好きなのは乗り物に乗る時間で、特に飛行機。 あの狭い空間に ただじっと座らされる事は、たまらない幸せ。 流れる風景を見つめたり、スケッチブックに落書きしたり 11時間のフライトも「もう着いてしまった」と残念な気持ちになる。 乗り物は、じっとしてても 移動している充実感があるから、 爽やかだし。ここ3日間、もじけハウスで のんびり。なにもしない時間の中でしか 生まれてこないものもあるなー と しみじみ 日々絵「静かな生活」 slow slow life ・
…工事にかかったお金を 少しずつ返済させてもらう事を決めた。 私の両親は優しいので、補修資金を請求する気は無さそうだったけれど それは私自身の小さな覚悟のようなものだった。毎月、手にするお金の中から 本気で返済する気のありそうな額を払っていくことは、私にとって 楽なことではない。それでも、その小さな取り決めが この家を 密やかに輝く宝石箱みたいな空間にしてくれる事を 知った。そんな一日。 日々絵「小さな領域」 この こころを 守れるのは 私だけだから きっと たぶん 大丈夫 ・
…再開いたします。 「日々絵」は休まず毎日描き下ろし続けています。 今まで見ていて下さった方、UPしなくなって ごめんなさい。 空白の間の絵の一部は、こちらのfacebookページでご覧頂けます。 よかったらご覧ください。 http://www.facebook.com/ekakinotabi これからは、こちらのブログも よろしくお願いいたします。 日々絵のこと「 最近、日々絵がおもしろく なくなくなったね 。」 久しぶりに会った親友からの 一言。 絵を否定されると、反射的に…
There is a great great differenceI think so ・
いまなら ほんとうに つなげることが できるかも しれない ・
ヨウシュヤマゴボウ が初夏に こんなに かわいい花をつけるなんて知らなかった ・
この世界が 易しければ たぶん 絵は描かないだろう ・
風に ゆれる こころ ・